今まで付き合ってきた最低な恋人を話したいと思います。

約10年手前、地元のゲームセンターで出会った紳士(下部Y)と付き合っていました。

最初は全くなかったのですが、次第にわたしがそのゲームセンターに来ていた紳士場内、相手方の紳士働き手との単なる会話にまでヤキモチを焼くようになりました。ただ当時のわたしはリアル知らずだった結果、本当に好きなんだなと思っていただけでした。

ある日Yから自分は向いていないから、お前が試しにやってみれば?とあるクイズレクレーションのカードを渡されました。最初は四苦八苦したものの、何回かするうちに勝てるようになりました。ここからさらにYの低質なフェイズを確かめる件になるのです。

勝つことに楽しさを覚えたわたしは、当時流行っていたmixiにそのクイズレクレーションのビッグイベント噂があると分かり、Yに私もmixiやりたいとお願いしました。

そして気の知れた友人登録をもらい、郷里から間近いビッグイベントに何回か参加するようになるのですが、Yにバレてしまいました。それからYは現場にいらっしゃる紳士と語るのはもっての外とか負けたらすぐに帰るようにと言われてしまいました。それからはYが言ったことをわたしは守っていました。

大分経ったある日、新潟でそのレクレーションをやる女の人と近くの駅舎でランデブーのコミットメントをし、駅周辺の食堂で他愛も乏しい話をしていました。ただその女の人と仲がいい紳士二人間も一緒にいました。二人間の男性はわたしに対して全く恋力はなく、普通に気の知れた友人として接してくれました。

何事もなく楽しかったなと願い、それからYに女の人と共に二人間の紳士もいたけど、恋力も無く普通に会話しただけだよ。と言ったら、その女の人を気の知れた友人だと思わないで。と言われました。わたしは何で?と返したら、その女の人は女房がある乙女にパパを紹介する最低な女房だから。と押しきるように言われました。それからわたしは人間に対してそういった告白しか控える人間を段々毛嫌いするようになりました。

それからも制約が凄いのは変わらなかったのですが、いつか離れるポイントを見計らってました。

そして、こちらだというタイミングで離れる事ができました。ただそれから電話やメイル、mixiのコメントなど数日光中しつこかっただ。

わたしもリアル知らずだったのはあったと思いますが、さすがに人間に対する告白で本音が出たと思います。皆々様も本音には気をつけて頂ければと思います。スマートレッグが欲しい。

今まで付き合ってきた最低な恋人を話したいと思います。

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